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沖縄イチと評判の接客を学んでみたかった

兼城大さん

レジコンシェルジュ・遅番リーダー

兼城大さん

ドン・キホーテうるま店

職場選びの基準は、本気で楽しめるかどうか。コンビニからIT関係まで、シゴト歴豊富な兼城さんがストアークルーズを知ったのは、わずか半年前のこと。どんな職場にも通じるコミュニケーション術を磨きたかった彼は、「沖縄イチの接客」というウワサを聞きつけ、うるま店の門を叩いたチャレンジャーだ。そもそも接客業には慣れていたという彼。しかしストアークルーズの仕事は、そんな彼からしても「想像を超える」学びがあったそう。

  • あなたがアルバイトに求めるいちばんの条件とは?

    仕事のやりがいや楽しさですね。そういう意味で、うるま店は想像以上に刺激の多い職場。サービスやコミュニケーション、人への思いやりや気づかいなど、どんな仕事においても大切なことが、ここのレジにいれば全部学べると感じました。僕の場合は入って1ヶ月でリーダーも任せていただいたので、これも大きなモチベーションになっています。

  • ストアークルーズの仕事は、一般的なレジ業務と何が違いますか?

    マニュアルと研修がしっかりあるので、レジの使い方だけでなく、接客や社交術、ホスピタリティが身も付きます。どんな人が働いても、必ずその人生のためになる何かを手に入れられる職場だと思いますね。特にドン・キホーテは品数もスタッフも多いから、覚えることも少し多い。でも、先輩方もしっかりとサポートしてくれるから大丈夫です。

  • ストアークルーズだからこそ学べたことは?

    たくさんあるのですが、僕は「声出し」が好きです。出勤すると10分間の朝礼があって、大きな声で経営理念を読み上げたり、スタッフみんなにあいさつをするんです。最初は面倒に感じていたのですが、いまはこれをやるとどんな日でも気持ちが引き締まる。声出しで、自分の働くモチベーションをコントロールできるようになりました。

  • 休日の過ごし方は?

    10代からソフトボールをやっていて、いまは地元の社会人チームに所属しています。休日はその練習や大会に行くか、あとはカラオケに行ったり、お酒を飲むのも好き。うるま店はスタッフ同士の仲もいいので、一緒に飲みに行きますよ。下は10代、上は50代までいますが、ここで働いたことで人付き合いの幅も広がったと思います。

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