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宜野湾店は家族みたいな店。迷っているなら一度来てみて

三浦義弘さん

店舗管理者

三浦義弘さん

ドン・キホーテ宜野湾店

宜野湾店の店舗管理者・三浦さんは、その独特のキャラクターでスタッフの間に熱い「ファン」が多い人物だ。本人いわく「勝手に笑顔になってしまう」体質で、根っからの接客好き。アパレルや飲食などさまざまな店でレジ業務を経験した一方で、10代のころは歌手とK-1選手に憧れてオーディションを受けたり、キックボクシングジムに通った経験も持つ。そんな彼が心底ホレ込んでしまった職場が、ストアークルーズで出会ったこの宜野湾店だった。

  • 宜野湾店に入るまでの仕事歴を教えて下さい。

    高校を中退したあと、バーや飲食チェーン、衣料店などで接客をしてきました。ストアークルーズに応募したのは、今から2年半前です。接客業のなかでも僕は特にレジ業務が好きだったのと、ドン・キホーテという大きな店で働けるというのが魅力だったから。以前のバイトと比べると、時給もいいと感じました。

  • ストアークルーズの接客マニュアルは、他と何が違いますか?

    姿勢とかおじぎの角度、視線を合わせるタイミングなど、所作ひとつにも細かいマニュアルがあります。しかも僕は、それを身につけること自体がすごく楽しかったんですよね。自分が今まで経験したバイト先にそういうものはなかったですし、ここで働いたらどの店でも通用するスキルが身に付く。断然接客に強くなれる会社だと思いました。

  • 店舗管理者を目指そうと思ったのはなぜですか?

    給料を上げたかったくらいで、特に大きな理由はなかったと思います。ただ管理者になってからは、仕事に対する考えが変わりました。その理由は、あるときヘルプで来てくれた本社の人間に会って、その人柄にひかれたから。スタッフの指導の仕方やコミュニケーションの取り方がすごくうまくて、こんな人になりたいと思ったんです。

  • ストアークルーズの仕事のやりがいはどこにありますか?

    その人のやる気や働く目的に応じて、サブリーダーからリーダー、店舗管理者へとステップアップできるところ。僕が本社の人間に会って「あんな風になりたい」と思ったように、お手本が身近にいるので目標も決めやすい。僕も最初はここまで長く続ける気はなかったのですが、今はできればずっとストアークルーズで働き続けたいと思うに至りました。

  • 店舗管理者として自分なりに心がけていることは?

    早番・中番・遅番問わず、スタッフ全員に会えるように自分のシフトを組んでいます。別に会社の方針ではなく、僕自身がみんなに会って話をしたいという理由から。「元気?」とか、「今日はどうだった?」とか、何気ない会話なんですけどね。宜野湾店は家族みたいに仲が良い店。僕にとって、スタッフはみんな可愛い子供のような存在なんです。

  • 店舗管理者として次の目標は?

    しばらくはこの店舗でがんばるつもりですが、今まで県外で暮らしたことがないんです。だから、沖縄以外の店舗に移動するチャンスがあるなら、ぜひ管理者として行ってみたいですね。実際、新規オープンの店に短期間でヘルプに入るケースもありますし、そういう可能性も広がるのがストアークルーズで働くメリットでもあります。

  • これから応募しようと思っている人にメッセージを!

    もし応募を迷っているなら、とにかく一度入ってみたらいいと思います。みんな仲がいい店なので、一緒に働いたら絶対楽しいですし、接客業の面白さが体感できると思いますから。レジってお店の顔であり、お客様といちばん仲良くなれる場所でもあります。常連さんに名前を覚えてもらえるとか、やってみると面白いことがたくさんありますよ。

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